年収400万円からの区分不動産投資で億万長者にあなたもなれる!本ダウンロード無料pdf
年収400万円からの区分不動産投資で億万長者にあなたもなれる!
本, 高野智弘
によって 高野智弘
4.8 5つ星のうち 17 人の読者
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内容紹介 不動産投資というと、昨今では一棟もののアパート経営が主流だが、これらは建築にかなりの費用を要するため、銀行からの借入でレバレッジを効かすことを要求され、その分、リスクや最初のハードルが上がってしまう。 そこで、区分不動産(マンションのひと区分のみ)を入り口として不動産投資を始めることで、投資スタート時のリスクをおさえてハードルを下げつつ、確実に金持ちへの階段を駆け上っていく方法を紹介するのがこの本。 実際に、著者は年収470万円・貯金ゼロのサラリーマンから、この方法で区分不動産への投資を始め、若干33歳にして資産3億以上、年収4400万となってセミリタイアを実現した。 リタイア後、5年経った現在では、13棟10区分、計299区分の投資用不動産を所有。総資産15億8000万円、家賃収入2億1400万円/年(満室時)、銀行への返済8800万円未満/年。家賃収入から返済分を差し引いた年間キャッシュフロー1億2600万円を誇る。 著者を億万長者に変えたその投資手法を、あますところなくすべて具体的に公開している。 高野 智弘(たかの・ちひろ) 実践不動産投資家 ◎──1978年、神奈川県横浜市生まれ。 ◎──2001年、中央大学卒業。大手金属メーカーに就職。 ◎──2004年、不動産投資の勉強を始め、2005年にサラリーマン生活からのリ タイアを目標に不動産投資を開始する。当初は区分不動産を買い進め、3年をかけて計10室を購入。 しかし、今後このまま買い進めても区分不動産からの家賃収入の蓄積だけでは、リタイアまでに長い時間がかかることに思い悩む。 ◎──2007年、1棟もの物件への投資に方針転換し、その後わずか4か月でサラリーマン生活からのリタイアを実現。 ◎──本書執筆時点で、13棟10区分、計299戸を運営。総資産15億8000万円、家賃収入2億1400万円/年(満室時)、銀行への返済8800万円未満/年。 家賃収入から返済分を差し引いた年間キャッシュフロー1億2600万円。 出版社からのコメント 著者の高野先生が提唱する「区分不動産投資」とは、要するにワンルームマンション投資のこと。 バブル時代には多数の破産者を出した投資法ですが、本書の内容は当時のような失敗のリスクをほとんどなくす形に数段洗練されており、ワンルームマンション投資再興のきっかけになること間違いありません。 アベノミクスで資産バブル再来の足音が聞こえる昨今、読者に求められるテーマの1冊です! で、あなたはいつ儲けるの? いまでしょ! ! ! 内容(「BOOK」データベースより) 現金一括の中古ワンルーム投資で成功への扉が一気に開く!いまこそ夢の大逆転! レビュー 著者の高野先生が提唱する「区分不動産投資」とは、要するにワンルームマンション投資のこと。 バブル時代には多数の破産者を出した投資法ですが、本書の内容は当時のような失敗のリスクをほとんどなくす形に数段洗練されており、ワンルームマンション投資再興のきっかけになること間違いありません。 アベノミクスで資産バブル再来の足音が聞こえる昨今、読者に求められるテーマの1冊です! で、あなたはいつ儲けるの? いまでしょ! ! ! --出版社からのコメント 著者について 高野 智弘(たかの・ちひろ) 実践不動産投資家 ◎──1978年、神奈川県横浜市生まれ。 ◎──2001年、中央大学卒業。大手金属メーカーに就職。 ◎──2004年、不動産投資の勉強を始め、2005年にサラリーマン生活からのリ タイアを目標に不動産投資を開始する。当初は区分不動産を買い進め、3年をかけて計10室を購入。 しかし、今後このまま買い進めても区分不動産からの家賃収入の蓄積だけでは、リタイアまでに長い時間がかかることに思い悩む。 ◎──2007年、1棟もの物件への投資に方針転換し、その後わずか4か月でサラリーマン生活からのリタイアを実現。 ◎──本書執筆時点で、13棟10区分、計299戸を運営。総資産15億8000万円、家賃収入2億1400万円/年(満室時)、銀行への返済8800万円未満/年。 家賃収入から返済分を差し引いた年間キャッシュフロー1億2600万円。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 高野/智弘 実践不動産投資家。1978年生まれ、東京都出身。2001年、中央大学卒業。大手金属メーカーに就職。2004年、不動産投資の勉強を始め、2005年にサラリーマン生活からのリタイアを目標に不動産投資を開始する。2007年、1棟もの物件への投資に方針転換し、その後わずか4か月でサラリーマン生活からのリタイアを実現。13棟10区分、計299戸を運営。総資産15億8000万円、家賃収入2億1400万円/年(満室時)、銀行への返済8800万円未満/年。家賃収入から返済分を差し引いた年間キャッシュフロー1億2600万円(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
以下は、年収400万円からの区分不動産投資で億万長者にあなたもなれる!に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
お金のない人=貯金がない、年収が低い=が経済的な自由を獲得するためのバイブルとなるでしょうね。銀行は貧乏人にお金を貸してくれません。お金がないからフルローンで一棟モノに投資したいという人が多いのですが、実際には非現実的な投資戦略です。筆者のように夫婦共働きで必死に貯金を貯め、コツコツ区分不動産を買っていくしかありません。単身者や片働きの人は筆者より時間がかかりますが、貧乏人にとってはこの方法しか選択肢はないでしょうね。ちなみにフルローンを組んで区分を買っては駄目です。不動産投資戦略上は致命傷になりかねません。その点も筆者は理由を含めてしっかり説明しています。コツコツと自己資金で買い集めた区分不動産の家賃収入を低い年収にプラス評価してもらうことで、銀行の信頼を得る。その後にローンを使って規模拡大に動く。非常に有効な投資戦略です。貧乏人にはこれしかありません。
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