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失敗しない水彩の色づくり―8色の絵の具で、さらりと風景を描こう
本, 久山 一枝
によって 久山 一枝
4.5 5つ星のうち 4 人の読者
ファイルサイズ : 23.79 MB
内容(「BOOK」データベースより)彩色で失敗しないために、有効な方法のひとつは、使う絵の具を限定することです。本書では、基本の3色(ライトレッド、フレンチウルトラマリン、カドミウムイエローペイル)と、追加の5色(サップグリーン、ホリゾンブルー、ペインズグレー、プルシャンブルー、パーマネントローズ)、合わせて8色だけで描くことを提案します。著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)久山/一枝 静岡県出身。埼玉県朝霞市在住。1967年東京芸術大学工芸科卒業。1969年同大学院彫金科修了。岩上青稜師に水墨画を学ぶ。1994年日本クラフト展にて日本クラフト賞受賞。現在、新水墨画協会主宰。毎年「日本の美しい自然」展を開催。朝日カルチャーセンター東京、池袋西武コミュニティ・カレッジ、読売日本テレビ文化センター京葉、朝日旅行会「ゆっくり歩くスケッチの旅」、各講師。日本クラフトデザイン協会会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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気に入った。毎日使っている。花の絵も描いている。絵の具をあ安心して混ぜられる。
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