あかちゃんとお母さんのあそびうたえほん本ダウンロード
あかちゃんとお母さんのあそびうたえほん
本, 小林 衛己子
によって 小林 衛己子
4 5つ星のうち 4 人の読者
ファイルサイズ : 23.23 MB
内容(「BOOK」データベースより)この絵本でとりあげたのは、主に親子での遊びです。内容(「MARC」データベースより)お母さんやお父さんと歌いながら遊ぶ手遊び、顔遊び、体を使った遊びを、わかりやすい絵と共に紹介。スキンシップたっぷりの遊びで、子どもはごきげんになり、育児もラクになること間違いなし。
ファイル名 : あかちゃんとお母さんのあそびうたえほん.pdf
あかちゃんとお母さんのあそびうたえほんを読んだ後、読者のコメントの下に見つけるでしょう。 参考までにご検討ください。
私が第1子を産んで数ヵ月後、、実家からプレゼントされた本でした。赤ちゃんとずっと一緒の時間を過ごすのに、多分この本が無かったら、もっと苦しい時間になっていたのではないかと思います。あたたかい絵(あとがきと著者紹介ページ以外はカラー)とともに、例えば、「ぼうず、ぼうずかーわいときゃかーわいけどにーくいときゃぺしょん!」などの短いひらがな文が載っています。ページのあたたかさそのままに、子どもに接することができます。保育者向けのお遊戯の本のように楽譜が載ってるなど、小難しいことは書かれていないうえ、丈夫な紙の表紙に、コンパクトなサイズ、赤ちゃんを前に、本を横に置きながら試せます。楽譜が無い、ということは、自分の言葉で、メロディーを気にせずできるので、良いです。短い文、単純な動きで、覚えやすいです。子どもによって、好き嫌い、受ける受けないあると思うので、(うちの長男の場合、「うーちのうーらのくろねこがおしろいつけてべにつけてひーとにみられてちょいとかくす」は、それほど受けなかった気がする。でも、そのほかすべて好きでした。)一つ上手くいかなかったからといってやめずに、時や歌をかえてやってあげるといいと思います。好きなあそびは何度繰り返しても喜びます。今でも小学3年生の長男は「なこうかとぼうかなこうかとぼうかなーこーよーかひっとべー」、6歳の次男は「あしあしあひるかかとをねらえ」などが好きで、時々してあげています。
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